韓国 三育大学からの研修生訪問
本日、韓国の三育大学 保育学科の学生達がくるみを訪問しました。
チェ先生率いる20名の学生がリズムの見学などを通して交流をはかりました。
韓国のテレビ局KBSでくるみの保育が「リズムで子供が育つ」との内容で
紹介されたのをきっかけにくるみに興味をもたれ、今回で4回目の訪問となります。
子供たちもみんな、優しいお姉さん達と一緒にリズムができてとても楽しそうでした。

昼食後、1時間ほど園長の宇山さんと研修会がひらかれ、
くるみの保育について、食の話、描くことの大切さなどの説明のあと、学生から障害者の育て方、
虐待についての学習などについての質問があり意見交換ができました。
韓国の大学院生のなかにも「リズムで子供が育つ」ことについての論文を書こうとしている生徒もいるとのことで、
チェ先生もそれについて論文を書き、理解を深めたいとおっしゃっておられました。
国境を越えて保育の理解が深まり、チェ先生をはじめ、
学生さん達も熱心に保育について学び感銘を受け、すばらしい交流会となりました。
くるみの保育について、食の話、描くことの大切さなどの説明のあと、学生から障害者の育て方、
虐待についての学習などについての質問があり意見交換ができました。
韓国の大学院生のなかにも「リズムで子供が育つ」ことについての論文を書こうとしている生徒もいるとのことで、
チェ先生もそれについて論文を書き、理解を深めたいとおっしゃっておられました。
国境を越えて保育の理解が深まり、チェ先生をはじめ、
学生さん達も熱心に保育について学び感銘を受け、すばらしい交流会となりました。

