リズム遊び<冬のリズム遊び>

土台のリズムは 年齢によって取り組み方は異なりますが、毎日のリズム遊びで取り入れています。
土台のリズムに加え、走ったり跳んだりと手足をいっぱい動かしてのリズム遊びを楽しんでいます。
冬でもリズムの時は、半袖・半ズボンになります。
くるみのホールは天井が高いため夏はひんやりと気持ちが良いのですが、冬は深々と冷え込みます。
リズムの始まりに長ズボン・靴下でスケート、そり、雪合戦、など
冬ならではのリズムでしっかり体を動かしています。
(参考書籍 さくら・さくらんぼのリズムとうた  群羊社)
年長になると、ステップのリズム(スキップ・ギャロップ・ポルカ・・・・)や
側転・なわとび・とびばこ・拍子にあわせて歩く・跳ぶ、など リズムの内容も変わってきます

<三輪車> <スケート>

  年長は床から背中があがって足を動かします。
 
4歳児のスケート、ピアノの音でスタートして
滑り込む。大好きなリズム

<雪あそび> <雪あそび>

  “うれしいなうれしいなたくさんつもったこの雪で
なにしてあそぼう  雪合戦しよう”
と歌いながら、玉入れの白玉で雪合戦 

 “なにしてあそぼう  スキーをしましょう”
でパラレル?

<2人組で> <2人組で>

  年長が2歳児と組んで  そり

 4歳児とボートレース

<みんなで>

 年長が2歳児と2人組のリズムを楽しみ 最後にみんなで輪になって“糸車”