カテゴリー : イベント

学童からの

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贈り物!
ハンドベルをしたり、手品やクイズをだして小さい子どもたちを楽しましてくれました!

サンタさん

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今日は、待ちに待ったサンタが来る日です!
プレゼントをもらって『ありがとう』と握手をしてました。小さい子どもも恐る恐る近寄りもらって足早に帰って行きました!学童もプレゼントをもらって喜んでました!

クリスマスコンサート

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12月合宿にも素敵な歌声を披露してくれた『シータ』のみなさんがくるみのクリスマスに来てくれました!素敵な歌声に小さい子どもたちも魅入ってました!

明日は?

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保育園にサンタさんがくる日です!
それぞれ思いを込めて作った長靴を飾ってプレゼントをいれてもらうのを楽しみに家に帰りました!

親子リズム

11月6日に今年度最後の親子リズムが行われました。

 

リズム開始が待ちきれず、園庭で遊んでいます。

 

みんなで歌を歌います。

 

今回は、たくさんのお友達と一緒に楽しむリズムが多く行われました。

来年度も多くのみなさんの参加をお待ちしております。

くるみ語りの会

くるみ語りの会の創設者、山根川さんが京都から講師として来て下さいました。
くるみの保護者やいつも参加してくれているお母さん達が子どもに読み聞かせや詩の朗読をしてくれました。

山根川さんがくまの人形をつかってお話してくれました。子ども達も大喜び。

その後、参加されたお母さん達に語りや読み聞かせについてお話してもらいました。
参加者からも読み聞かせなどのたくさんの質問がでました。
「紙芝居はどうやって読むのがいいですか?」
「紙芝居はじっともっていないで、動かしてみると楽しく読めるのよ。例えばどんぐりがころがるところでは転がしてみると楽しいですよ。
読み方がわからないなぁと思う時は大げさに読んでみると子どもには伝わりやすいの。泣くところは「エ~ンエ~ン」と泣いてみるといいですよ。」
「絵本の読み聞かせをしていますが、子どもが座って聞きたがらない時がありますが、どうしたらいいですか?」
「無理に座らせて行儀よく聞かせる必要はありませんよ。集中して聞いていなくても「お母さんが自分のために読んでくれている」ということは子どもはわかっています。淡々と読んであげて、続けるといいですよ。お母さんの声を聞いているだけで子どもにとって気持ちのいいものです。」
「子どもがまだ小さいし、あまり絵本を読んでいませんが…」
「目と目を合わせるだけで、赤ちゃんとお母さんにはすべてが通じ合うという瞬間認知力があります。これはものすごい力です。赤ちゃんもよくわかっているのもですよ。」
最後に
「語りは絵本や道具がなくてもいつでもどこでも子どものコミュニケーションがとれるすばらしものです。お母さんが好きな詩を暗記して聞かせてあげるなど、簡単なことから始めてみて下さい。奥が深くてとてもおもしろいですよ。子どもがお母さんに読んでと来たときはどんな用事も中断して時間を取ってあげて下さい。小学生になって字が読めるようになった子どもでも、大好きなお母さんに読んでもらうのは子どもにとってとても気持ちのいいものです。」

ドイツのおばあさんの犬の語りを聞かせてもらいました。とてもおもしろく語りのすばらしさを実感しました。

くるみ秋の大バザーのお知らせ

毎年恒例となっております秋の大バザーを
例年通りイズミヤ古市店東側にて開催いたします。

日時:10月30日(日) 10:00より 少雨決行
場所:イズミヤ古市店東側特設会場 地図はこちら

是非お越しください!

広木講演


毎年恒例の広木講演が行われ、広木先生はたっぷり2時間お話されました。
企画係が講演の内容をまとめてくれました。
毎年、この時期に広木講演を行っていますが、今回も「なるほど」と思える内容が盛だくさんで、あっという間の時間でした。
大学生のおかれている大変な現状の話を聞いた時には「ドキッ」とさせられましたが、東北大震災によって「子どもたちはかけがえのない存在」であること、そして「頼りにできる尊敬すべき存在」であるという話を聞いた時には、「子どもってスゴイ!」と思うことができました。
「母性は本能」だと思っていましたが、そうでなく、学習を通じて身につけていくのもだという話には考えさせられました。いつでも「学び直し、育て直しができる」という広木先生の言葉に勇気をあたえてもらいました。子どもたちの育ちを守るためにも、くるみの学びの輪をしっかりしたものにしていきたいですね。

~参加者の感想~
昨年同様、広木先生のお話は言葉の端端にあたたかみ、やさしさを感じました。母親のことを(子や教師も・・・)責めたりは、されないので心が安心してきけます。「子育てに必要なのは心」「子どもがいるだけで幸せ」と感じる心。つい忘れてしまいがちです・・・。その心を胸の真ん中にお守りのようにおいて、「今」しかない、子育ての時間を楽しみたいと思います。

お話の中で、子どもとどうむきあったらいいのか分からない親たちがたくさんいるという事、何となく自分もあてはまる思いで聞いていました。かんたんな様でとてもむずかしい・・・。それでも元気で生きているという事に感謝を、という先生の一言に、あんまり、こまかく考えないように、望まないように。一番大切な事を忘れずにいようとあらためて思いました。

親の言動が子どもの成長に大きな影響を与えるし、人格形成にもすごく関わると思うので、自分も成長し、ステキな大人に近づきたいと思うばかりです。

親子リズム

 

日曜日は親子リズムでした。

お父さん・お母さんと一緒に体を使って、リズムを楽しみました。

子どもだけのリズムとは違うダイナミックな動きもあって、子どもたちも大喜びでした。

桂 吉弥 落語会のお知らせ

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昨年大好評をいただきました桂 吉弥さんの落語会を
今年も行われることになりました。
NHK朝のテレビ小説「ちりとてちん」や毎日放送
「ちちんぷいぷい」水曜レギュラーでおなじみ!

昨年は子供からお年寄りまで楽しめる落語を披露していただきました。
誰でも笑える古典芸能を身近に感じてください。
あなたのとなりに桂吉弥!

日程:9月25 日(日)
会場:くるみ共同保育園 羽曳野市壺井508−1
開場:午前9:30 開演:午前10 時
費用:大人1,000円 子ども500円
※未就学児は入場できません。ご了承ください。
当日のお願い:
近隣は駐車禁止区域のため石川河川敷より送迎いたします。
お車でお越しの方は、石川河川敷の駐車場までお越しください。
チケットのお問合せ:072−957−3282(12:00〜15:00)

多数のご来場お待ちしております。